社内プチラボできました
エンジニアの皆さん
お疲れ様です。
金森です。
渋谷本社の打合せ室内に
プチラボ(ネットワークに特化)
を作りました。
お疲れ様です。
金森です。
渋谷本社の打合せ室内に
プチラボ(ネットワークに特化)
を作りました。
エンジニアの皆さん
お疲れ様です。
金森です。
渋谷本社の打合せ室内に
プチラボ(ネットワークに特化)
を作りました。
以下ラボ写真
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cisco機器と監視装置、サーバの構成です。
【機器構成】
監視装置(what's up)
cisco 4500
cisco 3660
cisco 2501
cisco 2503
cisco 2505
catalyst 2950G×3台
サーバ(ノートpc上のfedraコア5)
以上、品揃えは芳しくないですが
ネットワークエンジニアとしての基礎+保守運用業務+構築初歩
を学ぶには十分な環境だと自負しております。
興味があるかたは、バシバシ使ってやってください。
私自身ネットワークエンジニアですので
ネットワークよりの構成になっていますが。。。
皆さんのご意見をもとに拡張していきたいと考えておりますので
他要望等あればどしどしご連絡下さい。
お疲れ様です。
金森です。
渋谷本社の打合せ室内に
プチラボ(ネットワークに特化)
を作りました。
以下ラボ写真
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cisco機器と監視装置、サーバの構成です。
【機器構成】
監視装置(what's up)
cisco 4500
cisco 3660
cisco 2501
cisco 2503
cisco 2505
catalyst 2950G×3台
サーバ(ノートpc上のfedraコア5)
以上、品揃えは芳しくないですが
ネットワークエンジニアとしての基礎+保守運用業務+構築初歩
を学ぶには十分な環境だと自負しております。
興味があるかたは、バシバシ使ってやってください。
私自身ネットワークエンジニアですので
ネットワークよりの構成になっていますが。。。
皆さんのご意見をもとに拡張していきたいと考えておりますので
他要望等あればどしどしご連絡下さい。
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時間が取れず動作未確認なのですが、ターミナルサーバーのPortMaster 2e(非同期シリアル10ポート実装)を寄贈したいと思っています。
http://portmasters.com/marketing/products/pm2_specs.html
マニュアルはPDFで上記サイトから入手できます。
利用促進のためにもVPNゲートウェイ経由で社外からアクセスできるようにした方がよいのではないでしょうか。
個人的にハードウェアがないとできないことで興味がある(機材だけは準備した)のはUPSによるサーバーの電源制御です。
千葉さん
お疲れ様です。
金森です。
寄贈大変ありがたいです。
ありがとうございます。
お待ちしてます。
リモート接続の件ですが、
是非やりたい(多分すぐできる)のですが
※以前もやっていたみたいですし
まずは皆さんに会社に帰ってきて触って欲しいなと思っておりまして、ゆくゆくは導入致しますのでお待ち下さい。
UPS購入しますので
希望のものがあれば(容量含め)教えてください。
宜しくお願いします。
UPSについては自宅用に購入済みなので、わたしの個人的な趣味の実験用には必要ありません。
参考までに実験用に購入したのは「APC SmartUPS 1500RM」とネットワークモジュールのAP9617です。
筺体が大きすぎて設置すらできていません・・・。
使い勝手は型番にRMなしのラックマウントではない据え置き型のものの方がいいですね(そちらも購入してあるのですが)。
リモート接続については金森さんがおっしゃるのもわかりますし、純粋にリモート接続で環境を共用するにあたって利用者同士の連絡体制や利用方針など合意が形成されていなければいけないこともあると思います。
「会社に帰る」という物理的な行動については体調が悪いのと現場業務の負荷から目処が立たない状況です。
千葉さん
お疲れ様です。
金森です。
ご連絡ありがとうございます。
以前から社内サーバ用にUPS購入を考えていたのですが、すかっりほったらかしていまして。。。
社内のラックにマウントできればと「APC SmartUPS 1500RM」は候補にあがっておりました。
購入・設置の際には、アドバイス是非是非お願いします。
リモートアクセス環境に関しても継続して検討していきますのでご意見お待ちしております。
※私もそろそろ現場に出てしまうので
ブログか勉強会でつめていきましょう。
UPS導入をまじめに考えるなら目的が何かから考えることになると思います。瞬電対策なのか、ブレーカーが落ちるような事態を想定しているのか、業務継続計画に基づくようなシステム保護のためなのか。その次にUPSによる保護対象機器のグルーピングをし、容量や接続の設計をすることになるでしょう。
わたしの自宅の場合はUPSの接続対象をネットワーク機器、ファイルサーバー、クライアントPC(デスクトップ)に分けて考え、以下のようなポリシーで構築する予定です。
1.ネットワーク機器:電源制御は不要。PCやサーバーのシャットダウンまで動作していればよい。
2.ファイルサーバー:システム保護のため電源制御が必要。電源断1分程度でシャットダウン開始。5~10分程度の電源バックアップと電源制御の仕組みが必要。
3.クライアントPC(デスクトップ):電源制御は不要。手動のシャットダウンに間に合うだけの電源バックアップ時間(5~10分)があればよい。
上記をSmartUPS 1500 2台で1+2と3の組み合わせで構成し、要求を満たせると見込んでいます。
それとUPSのバッテリーは消耗品ですから、安価に交換できることを考えるとAPCの物以外は選択できないと考えています。
千葉さん
お疲れ様です。
金森です。
アドバイスありがとうございます。
本社内のファイルサーバが対象で、
千葉さんが自宅で検討している
2.ファイルサーバー:システム保護のため電源制御が必要。電源断1分程度でシャットダウン開始。5~10分程度の電源バックアップと電源制御の仕組みが必要。
に該当すると考えてます。
APC-UPS購入検討します。
ありがとうございます。
バックアップ時間についてはAPCのWebページで計算すればいいだけですが、電源制御の仕組みについてはAPCが提供する高価な制御ソフトウェアを購入されないのであればURL欄にURLを入れましたが「apcupsd」を使うことになると思います。
WindowsとPC-UNIXをカバーするマルチプラットフォームのUPS制御ソフトウェアです。
Axisの事務所の場合はクライアントPCがノートPCであることを考慮するとクライアントPCとファイルサーバーまでの経路のネットワーク機器も電源バックアップ対象に含んだ方がいいと思います。
それに合わせてファイルサーバー上で開いているファイルの手動による保存時間の猶予のためにシャットダウンまでの時間も可能な限り余裕をみた方がユーザーフレンドリーではないでしょうか。